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本気で痩せるためのダイエットを紹介!


 管理人のダイエット例

 私管理人は中学・高校時代は運動部に所属し、
 それも毎日遅くまで練習するような厳しいところだったので、
 どれだけ食べても「太らない体質」くらいに思っていました。

 大学に入学してからは自由が欲しくて運動部はもちろん、
 運動系サークルへも加入せず6年間続けたスポーツもきっぱり止めてしまいました。

 しかし、運動を止めても食べる量は不思議と変わらないんですよね。
 また、大学生になり未成年ながらお酒を知ってしまい…。

 入学から1年間は今までに身に付けた筋肉のおかげで、
 高い基礎代謝を維持出来ていたようですが…。

 2年生になった頃から徐々に太って来ていると実感しました。
 そして、気が付けば、高校3年生時に68pだったウエストが、
 80pまで膨張していたのです(;一_一)
 因みに私は男性で、身長170p、高校3年生当時の体重が60sくらいだったと思います。

 そして、大学2年生のピーク時の体重は70s超くらいだったと記憶しています。

 流石に真剣に考えました。
 そしてダイエットを決意したのです。

 また、その時私が取り入れたダイエット方法は『ウエイトトレーニング+鍋ダイエット』です。

 私の場合、高校生の頃から部活動でウエイトトレーニングをしていたので、
 トレーニングに対しては抵抗がありませんでした。
 毎日スポーツジムに通って2時間位真剣にトレーニングしてました。
 (これは結構はまってました)
 トレーニングは全く苦痛に感じず、むしろ筋肉が付いていくのが楽しいと感じました。
 
 工夫と我慢が必要だったのは食事です。
 私は大の甘党です。
 チョコレートや生クリーム、アイスクリームなどに目がありません。
 ファミレスなどでは必ずパフェを注文する男子でした。

 また、基本的に太る食べ物が好きです。
 ラーメンを筆頭に、焼き肉やチキンなど。基本的に麺類、肉類ですね。
 今でも肉類はボイルよりも焼いた方が好きです。

 しかし、「元々はお菓子の食べ過ぎで太った…」と原因がはっきりしていたため、
 敢えて食べたくもない『鍋ダイエット』をチョイスしたのです。

 『鍋ダイエット』の良さは自由な食材選びと、
 大量の野菜摂取によりすぐに満腹間が得られるという事です。
 私は当時、白菜、長ネギ、茸類、豆腐、豚肉、魚系、鶏肉をメインに3食鍋にしていました。
 ダイエットを始めたのが7月中旬でちょうど大学が夏季休暇だったため、
 3食鍋という事が可能だったのです。

 内容は1日で白菜を1.5本〜2本食べる事がノルマです。
 数字だけで見るとすごい量と感じるかもしれませんが、
 鍋に入れてしまえばそれ程の量ではありません。

 大量の白菜のおかげで、いつも満腹になり、また、野菜の摂取で便通が良くなります。
 白米や肉類の量は減らしていたので、見る見るうちに体重が落ちていった事を記憶しています。

 また、最も重要な事として、『苦痛にならずどのように楽しく痩せたのか』ということですが、
 私の場合は2点あります。

 一つは肉体改造です。
 ウエイトトレーニングによって筋肉が付いてくる楽しみ、
 それが今までの不摂生な食事を改善させました。
 鍋の良さは肉や豆腐などの高タンパクな食材を、無駄な脂を落として食べられる事。
 そう考えるとボディーメイクには実に効率的であると感じ、
 鍋を食べなければ鍛えたのに勿体ないとまで思うようになりました。

 もう一つは夏季休暇が明けるまでに痩せてやるという目標です。
 大学の夏季休暇は約2ヶ月、その期間で痩せてやろうと決意し、
 それが様々な制限をやる気に変えたのです。

 結果的に、私は2ヶ月で8s痩せてダイエットに成功しました。
 2ヶ月間ほぼ毎日鍋ですが、違うものが食べたくなった時は食べたい物を食べていました。
 スポーツジムも休みたい時は休んでいました。

 今考えれば、
 2ヶ月で8sは『激やせ』というレベルでリバウンドの危険性がある事から非推奨ですが、
 自分に合ったやり方を見つける事は大切です。

 皆さんも得意分野やふとしたきっかけから『はまれるダイエット』を見つけましょう。

 





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