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本気で痩せるためのダイエットを紹介!


 競技系ダイエット

 ゴルフやテニス、サッカー、フットサル、格闘技などの、
 競技性のあるスポーツ全般のことを、当サイトでは『競技系ダイエット』と呼んでいます。

 〜楽をしようと思うといくらでも手を抜けてしまうのが競技系ダイエット
 ゴルフならカートに乗って移動をしても意味がない
 ダイエットを意識して行動する事が競技系ダイエットでは大切〜



 競技系ダイエットは、有酸素系ダイエットよりも高いダイエット効果を得られるものが殆どです。
 その理由としては、1日がかりのスポーツであったり、
 短時間でも運動強度が非常に高かったりするので、高いカロリー消費が期待出来ます。

 その反面、競技性のあるスポーツに怪我は付き物です。
 軽い怪我から骨折まで様々な可能性を持っているのが、競技系ダイエットです。
 また、やり方次第でいくらでも手を抜けることも特徴です。



 競技系ダイエットメリット
 ・楽しめる内容
 競技系ダイエットの最大のメリットは、好きな事をやりながら痩せることが出来ることです。
 有酸素系ダイエットでは、その単調な動作の繰り返しにどうしても飽きてしまうものです。

 しかし、競技系ダイエットの場合は、そもそも好きなスポーツを選択している訳ですから、
 やること自体が楽しみで苦痛ではないのです。

 「スポーツを楽しめる」これはダイエットを成功させる確かな近道です。

 ・高いダイエット効果
 競技系ダイエットは、運動強度が高いものが多いため、
 知らないうちに多くのカロリーを消費しています。

 殆どの競技系ダイエットで、ジョギング1時間分以上のカロリーを消費出来ますので効率的です。

 ・同じ境遇の仲間ができる
 ダイエットとは孤独なものですが、
 競技系ダイエットを始めるためにはサークルや道場などの社会組織に入会することが一般的です。

 そこでは、様々な目的を持って来ていますので、同じ目的をもつ仲間が大抵見つかるものです。



 競技系ダイエットデメリット
 ・運動強度の高さ
 競技系ダイエットは運動強度が高いため、怪我が付き物になる事はお話ししました。
 その他にも強度が高い故についていけないこともしばしばあることです。
 スポーツサークルや格闘技道場などでは、入会後3ヶ月以内に退会する人が多いそうです。

 ついていけない事への孤独感から続ける事が困難になってしまうのかもしれません。
 始める際はしっかり見学をしてから、自分にできるかどうかを見極めて入会を決めましょう。

 ・自宅でできない
 自宅で出来ない事もデメリットの一つです。
 必ずその場所に行かなくてはならない、これはよほど好きじゃないと難しい事です。
 その結果、行かなくなってしまいダイエットも止めてしまうこともよくあります。

 職場の近くや自宅の近くなど、通いやすい場所を選択しましょう。

 ・時間を取られる
 習い事は集団で行うものが多いため、練習時間等が決まっているものが殆どです。
 従って、そこに予定を合わせなくてはならないので、時間を取られてしまいます。



 競技系ダイエットは、
 継続していれば高いダイエット効果をもたらしてくれるというメリットがありますが、
 半面デメリットも多くなります。

 ご自身の生活習慣に無理なく溶け込めるものなら取り入れてみると良いでしょう。



 ※競技系ダイエットを続ける&痩せるコツ
 大会を目指したり目標をもつ事。
 大会を目指す事で向上心が倍増し、プラスαのトレーニングをします。
 例えば、ゴルフのスコアを上げるためにはどうするか、
 『重心の安定感が必要』→『そのためにウエイトトレーニングを行う』
 『後半で集中力が切れないためには?』→『体力をつけるためにジョギングをする』
 など補助的なトレーニングを行うことでダイエット効果が急激にあがります。

 また、このように目標をもつ事でモチベーションが高まり、
 多少辛くても継続できるだけの気持ちの強さが養われます。



 次のページ『競技系ダイエットのメリットデメリット』では、
 私管理人が今までに経験したことのあるスポーツの、
 ダイエットにおける各メリットデメリットをご紹介致します。

 





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